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GQ JAPAN  × Myojo [雑誌の嵐]


写真もやっぱりMyojoとは違う。

GQ JAPAN
GQ×ARASHI ジェントルマンへの道

いやー 大野さん 語ってることはいつもと同じだよ。
アートのことそして釣りのこと。
そしてハマったら没頭してしまうこと。
奈良さんに憧れていること。

ここから ジェントルマンへのKEYWORD をカッコよく導き出しちゃったGQさん

あっぱれ!?

KEYWORD
●無心になることは、集中力アップにつながる
●趣味を楽しむことで自分のペースを取り戻す。
●ひとりの時間が、人とのコラボレーションの意味を再確認させる。


確かに こう言いかえられるような…

大人の男性に向けてのアドバイスだからか言葉はカッコいい。
…けどよくわかんなくなっちゃてる。
私の脳が足りないのかも… 
まぁ、ジェントルマンになる必要もないですから。 ワタシ。

でも、おーちゃんもきっとこんな難しいことを考えているわけではないよね。

大野さんが子どもたちへ語った、こっちの言葉の方が誰に対しても説得力あるよね↓

好きなことをずっと続けていればいつかそれが仕事や人や出来事など、絶対に何かにつながる。無駄なことはひとつもないと思います。 (子ども応援だよりより)



やっぱり大人な大野さんもいいけど、私はこの優しいほほ笑みにキュンキュンしちゃう。

すべてを優しく包んでくれそうな まさしく
Sweet Satoshi

Myojoで、女性に対して一番甘~いのは誰だ?
の問いに、メンバーみんなリーダーって。
それに対して
「うん。優しいと思う。」
って答えちゃう。


どんだけ優しいんだろうね。ドキドキドキドキドキドキ


大野さんからのメッセージ [大野智]

今から2ヶ月くらい前に智ダチから情報いただいて「子ども応援便り web版」の大野さんへのインタビュー記事を読ませていただき感動したことがあったんですが、その「子ども応援便り」の現物が手元に来ました。

もうすごくうれしい~


おーちゃんの写真、当然怪物くん仕様のころで今ではちょっと懐かしい白智くんが…
今の少年っぽいおーちゃんというより 落ち着いた感じの大人な大野さん  すごくいいです。


私の幼馴染のJちゃんの娘さんが小学校に勤めていて、そこでこれを配られたそうです。 これを見た時に私に渡したら喜ぶ と思い、取って置いてくれたそうです。 ←Good Job!
彼女の学校では職員だけに配られ、児童に配られることはなかったそうです。残念なことですね。



子ども応援便りインタビューのコーナーは読者のリクエストで決まり、今回圧倒的な支持を集めた「嵐」の中でも保護者からの指示が高いということで大野さんへのインタビューになったようです。

小学生の頃の話し、アートの話し、嵐の話など語ってます。ファンなら聞いたことある話ですが最後に子どもたちへのメッセージが語られています。

それが、とても心の響いたので紹介しておきますね。


――最後に子どもたちにメッセージをお願いします。

 僕は、好きだと感じたこと、夢中になれることをやってきただけです。自分には夢がないとか、何もやりたいことがないと、焦っている人がいるかもしれないけれど、焦ったらから回りするだけ。気楽に楽しめばいいと思う。
 でも、きっと自然に興味がわくもの、好きなことは誰にでもあるはず。好きなことをずっと続けていれば、いつかそれが仕事や人や出来事など、絶対に何かにつながる。無駄なことはひとつもないと思います。僕もそういう気持ちでいろんなことに挑戦していきます。



素敵な言葉ですよね。大野さんらしくコメントにも力が入りすぎてない。
それでいて強いメッセージを感じることができる。

この言葉はどこまで届いているんだろう。
子どもたちとその親すべてに伝わってほしいなぁって思います。

続けることが大事なんだよね。
この調子だと、おーちゃん 何年かしたら釣り番組に出演したりしてるかもね。

私も大好きな嵐 応援し続けますよ~
おーちゃんの言うとおりだよ。

きで 
応援してきて、 
無駄
だったことひとつもない。



嵐に逢いたくて… [Life×嵐]

今の素直な心境をブログにアップした。
「行きたい、行きたい、行きたい、行きたい、行きたい!もうそれだけ。私の頭のなか、それだけ。私だけじゃなく、このブログ見てくれている人にはみんな行ってほしい。ああ、行きたい、行きたい、行きたい、行きたい!こんな気持ち、わかってくれるよね?こんな気持ち、みんなと分かち合いたい!みんなで嵐の歴史的瞬間を目撃したい!この目で、この耳で、この心で!嵐ファンのナデシコでした」
 (P65)

『嵐!いざッ、Now Tour』を再生した。
「2004年の横浜アリーナだよね。 ……… 」
………5人のフォーメーションが実に美しい。…
「やっぱりいいだろ、大ちゃんって」
「最高さ、リーダー」
(P99)


まるで若者のように、心がときめいている。自分でも不思議なくらいに。
そう今日は、相葉ちゃんの実家のお店に行く日。
(P109)  


「まさしく嵐って、心の栄養剤。勇気と元気とやる気をあたえてくれるのよね」(P118)




こんな言葉にもう うなずくしかなかった。
全く私の心…というよりたぶん嵐ファンの気持ちまるまる投影されている文章。

これはつい最近読んでいた小説の中からちょっとピックアップしたもの。

この小説は熱烈嵐ファンである男性 竹内義和さんの作品

彼の「僕が嵐を好きになった理由」という本に共感して2年前から彼の嵐応援ブログをよく見ていたし、トークライブにも行ったこともあるダンボとしては、小説を書いたとなれば読まずにいられなかった。

この小説は読みやすいのでたぶんすぐに読めてしまうだろう。
しかしなんかもったいなくて、仕事の昼休みのわずかな時間で読み進めていった。
話のストーリにというより、あまりにも嵐ファンの目線の言葉にウルウルしてしまうことがよくあった。やっぱり嵐っていいな、嵐ファンっていいなって感じて読み終えた。

この小説1500円と値段が高いのでこの雑誌ゴトも忙しい現在 皆さんに買ってみてとは言えませんが、こんな小説があるって言うことと、こんな小説の題材になってしまう嵐さんの凄さを伝えたくて紹介してみました。

書店で見かけたら ちょっと見てみて!。


最後にこの本の帯を見てみましょう


に逢いたい…。真夏の夜、奇跡が起こる。
嵐にまつわるもう一つの物語を聞いてくれるかい?
いつも嵐の歌が流れていた。あなたのそばに嵐がいた。
だから叶った夢のストーリーだ。



全力っている。だからたちも精一杯生きる。
 失恋したばかりの十六夜由真(21歳)、目的が見つからずにグレている東寺涼太(18歳)、離婚とリストラの二重苦の舘川勇次(50歳)。共通点は嵐のファン。
 それぞれが人生に悩み、悲しみ、苦しみ、もがいても、決して負けなかった。
 嵐が、夢と希望をくれたから…



最後に本のタイトル言っておかなくちゃね
嵐に逢いたくて……  201X年、夏

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竹内義和さんが嵐について語るブログはこちら↓
よしかずちゃんのぽちぽちブログ

タグ: 竹内義和

ありがとう と おめでとう 11th [Supper ARASHI]




去年の今頃
10周年 で 大騒ぎ
チャレンジWeekなんかもあったりしてね

でも、あの時 特別って思っていた。

10周年だから…
記念のお祝いだから…
「2009年は特別」

でも
あれから1年

その お祭りは確かに終わったはず

だから、もう特別な企画はありません



しかし あの勢いも 周りの熱い歓声も
衰えることはありませんでした

それどころかさらにアップしている

それは彼らが歩みを止めることがないから

期待されれば それに答えるため
さらに期待以上のものを彼らは生み出していく

そしてまた多くのファンを取り込んでいく


その繰り返しで 1年過ぎてきた


レギュラー番組も増え そして深夜番組がプライムタイムへ

年間4枚のCD発売で驚いていたはずなのに
今年は5枚以上の発売
コンサート日程も1日増え
すべてのメンバーがドラマ主演を果たす


なんかこの勢いは怖いとさえ思う


彼らはサイボーグではない
機械でさえメンテナンスや油の注入が必要
彼らに 心から休める休日を 全員に与えてほしいと思ってしまいます


そんなことを思わせるほど 彼らはいつも全力で駆け抜け
そのスピードを緩めることはない

きっと疲れているはずなのに 
辛いこともあるはずなのに
イヤなこともあるはずなのに 

いつもキラキラ輝いている
いつも優しく笑っている
いつも完ぺきなパフォーマンスを見せてくれる 

だから 
いっぱい元気をもらい
いっぱい優しさをもらい
いっぱい笑顔をもらい
いっぱい癒してもらい

そして 

いつも幸せにしてくれる

おーちゃん 翔くん 相葉ちゃん ニノちゃん 潤くん

「ありがとう」
私ができることは感謝すること
感謝し続けること



今日は嵐誕生から11年の記念日

だから
おめでとうって言うよ

だからより大きな声で
ありがとうって言うよ

そして
嵐さんにとってこの12年目が
幸せであるように願っているよ



11歳 おめでとう!!



ニノワールド [二宮和也]

今日は朝から「大奥」完成披露試写会でのニノちゃんをたくさん見ました。
色白のニノちゃんもコンサート焼けと思われ、いつもより色黒でした。 



そのニノちゃんの連載


今更ながら今回の嵐さん表紙の「MORE」のIt[一途]読みました。

いつもながらにニノワールド。

ドル誌のコメントはちょっと天の邪鬼なニノコメントがさく裂しちゃうことが多いけど、この一途はいつもニノの素に近い言葉が見られる。でもやっぱり奥の奥までは絶対に見せない。
でもそれがニノだからね。 これからだってそのスタンスはきっと変えないよね。

ファンはそこを探るのが楽しいのかも知れないし。

今回のテーマは
「仲よくなる秘訣」

よく友達はあまりいないとかインドア派とか言ってるけど、
交友関係の広さには驚くよ。普通インドア派とかいう人は外でそんなに付き合いとかしないんじゃない?
マジックで営業したりね(笑)

「オレは“程度のいい27歳”何だろうね。過剰に熱くないし、仕事への誇りとか、悩みとか、語らなくて いいことは語らないし、だから、年上で波長が合う人は合う。…」
自分のこと すごく冷静に客観視出来てる

リーダーについて
「本当に一度も二人で飲んだことがない。だって、二人で飲む必要性を感じないもん。リーダーとは出会って十数年たった今でも、マジメにマジメなことを語り合ったことがない。たった一度もだよ!ずーっと、毎日、一緒にふざけてただけ(笑)。でもそれで、何かがたりないわけじゃないし、プライベートでは会わないからこそ、現場ではリーダーとしゃべってる時間が一番長いんじゃない?メンバーに限らず、ゴハン食べに行く相手だから仲いいってことじゃないと思う。」


そして彼は
“感じとってくれる人”=優しい人 という。


リーダとニノ 番組中でも 雑誌撮影中でも隣同士になればじゃれ合ってる。
お互い「好き」って平気でいう。

なのに一緒にご飯食べたことがないなんて普通考えられないんだけど。

ニノの感じとってくれる人→Best1 
それこそリーダー 大野さんなのかも。
ご飯食べに行かなくても、マジメに語らなくても、すべてを感じて受け入れてくれるのが大野さんなんでしょうね。

そんなニノのことを一番知ってるからこそ、リーダーもニノとの食事をあえて断り続けてるのかな?って思います。


ホント素敵な関係ですよね?
趣味趣向は全く違う二人だけど、この感じ合う波長だけはぴったり合っている。



私たちはあのじゃれあう二人を見て イヤな気持ちになることなんか全くなく、とてもほほえましく、癒されもする。 それは二人の間には他の人にはわからない純粋でキレイな優しさ(愛)があるからなのかも。


ニノ これからもリーダーをかまってやってください。
リーダー これからも ニノの精神安定剤でいてください。


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